自動車保険の一括見積もりで特典ゲット 楽天なら1000円以上もらえます

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自動車保険一括見積もり キャンペーンは楽天がオススメ

自動車の任意保険って一回契約すると
ず~~っと同じ会社という人が多いと思います。

同じ会社なら更新も楽だし
今さら他の会社にするのも面倒だから
そのまま続けちゃお~って感じですよね?

でも人によっては年々保険料が上がり
「え~~! なんでこんな高くなっちゃったの?」
なんてこともよくある話です。

そんなときは他の保険会社を検討するのがオススメ。
別の会社に乗り換えることで意外と安く済む場合もあります。

そんなときに便利なのがネット上にある
「一括見積もり」というシステムです。

例えばここ。
通販大手である楽天の見積もりページです。

(あ, でも,まだクリックはしないでくださいね。
このあと手順を説明しますので)

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

見積もりを始める前に
車検証,運転免許証,保険証券の3つを用意してください。

見積もりの入力画面では
さまざまな情報の入力が要求されます。

そのときにこうした書類がないと
そこで入力がストップしてしまいます。

「ん? 車の型式? 車検証がないとわからないよ~」
「え? 免許証取得年月日? 免許証見ないとわからないよ~」
「ノンフリート等級? あれ いくつだっけ?」

な~~てことになっちゃいます。

ですので必ずこの3つを手元に用意してから
見積もりを始めてください。

入力する項目はけっこう多いので
コーヒーやお茶を用意してゆっくり進めていきましょう。

ちなみに情報の入力は途中でやめても
「保存する」ボタンを押しておけば
次回はそこからスタートできるので便利です。


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自動車保険の一括見積もりで特典ゲット

さきほどのリンクをクリックして
見積もりページにジャンプすると,すぐに目につくのが
「一括見積もりスタート」の赤いボタン。
まずこれをポチッと押します。

すると楽天会員専用の赤ボタンと
会員以外の方用の青ボタンの2つが出てきますので
状況に応じてどちらかを押してください。

赤い会員ボタンを押すと
いつもの楽天ログイン画面が表示されますので
いつも通りにログインしてください。

会員でない方は青ボタンを押せば
すぐに見積もり画面に移動します。

ただ会員登録するとポイントがもらえるので
時間に余裕のある人は会員登録をまず済ませてから
見積もりを始めることをオススメします。

最初は契約する車の情報を入力します。
車検証を開いておいてください。

ここでは「型式から選択する」を選びましょう。
車名やメーカーから選ぶと選択項目が多くて面倒です。

車検証の上の方に「型式」という欄がありますので
そこに書いてあるアルファベットと数字を入力しましょう。

たとえば私が乗っているミライースの場合
車検証には「DBA-LA300S」と書いてあります。
ハイフンから後ろの“LA300S”だけを入力します。

次に初度登録年月を入力します。
これも車検証に書いてあるので確認しましょう。

ちなみに軽自動車の場合,車検証の表示は
「初年度検査年月」となってますので注意してください。

次は使用目的です。
日常・レジャー・通勤/通学・業務から選びます。
次は年間走行距離です。概算でいいので入力しましょう。
続いてナンバープレートの数字や文字を入れます。

次は現在加入している保険の状況
ノンフリート等級や事故有係数適用期間を聞かれるので
現在加入中の保険証券を参照しながら入力します。

次は運転する人(ふつうは契約者)の情報入力です。
免許証の色,取得年月日,自分の他に運転する人(配偶者や家族)
などの情報を入力します。

次は契約する本人の情報です。
氏名,生年月日,住所,電話番号などを入力します。

最後は補償内容の設定です。
あんしん充実 /そこそこ標準 / しっかり節約 / 自分で設定
の4つの中から一つを選びます。

ちなみに「そこそこ標準」だと
対人・対物賠償保険金額は無制限です。

対人賠償は事故で相手の車に乗っていた人を
死傷させた場合に受けられる補償です。

場合によっては億単位の損害賠償を
請求されることもあるので「無制限」が一般的です。

対物賠償ですが,事故を起こした時には
車だけでなく,車に積んであった荷物や同乗のペット,
建物,塀や電柱,ガードレールなどさまざまなものへの
賠償責任が生じます。

場合によっては請求額が億単位になることもあるので
こちらも無制限にしておくのが安心です。

また「人身障害保険金額」とは,
ケガの治療費や仕事を休んだことによる損害,精神的損害や,
事故がなければ得ることができたはずの利益などに対する補償です。

相手が亡くなった場合は数千万円。
重度な後遺症を被った場合は治療費がかかりますので
億単位になることもあります。

ですので「そこそこ標準」では
最低ラインの3000万に設定されています。

最後の「搭乗者障害補償」というのは
契約者を含む搭乗者のケガをカバーする補償です。

ただし人身障害保険でも治療費は支払われるので
補償なしでも大きな影響はありません。

そのため「そこそこ標準」ではこの人身障害は
「補償なし」となっています。

ここまで来ればもう少しで終わりです。

最後に入力内容確認の画面が出てきます。
修正箇所があれば「修正する」ボタンを押して
入力内容を訂正してください。

すべて正しく入力できたことを確認したら
最後に「見積もりを依頼する」ボタンをポチッ。
これで終わりです。お疲れさまでした。


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自動車保険の一括見積もりで1000円ゲット

入力項目がけっこう多くて疲れるかもしれませんが
保険証書・免許証・車検証を手元に用意しておけば
スムーズに進めることができます。

楽天会員に登録すれば,見積もりを依頼するだけで
約1000円相当の楽天ポイントがゲットできちゃいます。
ぜひ頑張ってチャレンジしてみてください。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

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